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「しあわせな結婚って?」いい夫婦の日に合わせてみんなで考えてみた【前編/結婚に対する想い編】

様々なバックグラウンドをお持ちの方の「しあわせな結婚ってなんだろう」に対する想いを伺うインタビュー連載。第2弾はいい夫婦の日にちなんだスペシャル企画として、初の座談会を開催しました。メンバーはデジタルマーケティングエージェンシーでプロデューサー職をされている ながさきふみさん(写真左/以下:ながさきさん)、パートナーを大事にしたい人同士のコミュニティ「スキ活サロン」を運営されている あつたゆかさん(写真中央/以下:あつたさん)、そして弊社ジュエリーデザイナー 小林明美(写真右/以下:小林)の3人。

こちらの前編では「しあわせな結婚」の核心である「結婚」をテーマにお話をしていただきました。経歴も結婚歴も年齢も異なる3人の女性それぞれの声から、これからの時代の新たな結婚像が見えてきます。

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全く違うバックグラウンドの3人が集まった

BRILLIANCE+:
まず皆さんのバックグランドを紹介していただきたいと思います。力を入れている活動などをぜひ教えてください!

あつたさん:
私はIT企業でマーケティングをしているんですけれど、力を入れているのが「夫が好き」という活動です(笑)今新婚1年目なんですけれど、去年結婚して夫のエピソードをtwitterにつぶやいていたら、13万いいねくらいの大きな反響があって。それがきっかけで「スキ活サロン」という、パートナーを好きな人同士が集うオンラインコミュニティーを始めました。今は100人くらいのメンバーがいるんですが、パートナーとのうれしい出来事を共有したり悩みを相談するクローズドな環境を提供しています。

他にも副業として「新R25」という媒体で結婚2.0という連載を担当していて、一夫多妻のご夫婦や婚前契約をされているご夫婦など、様々なカップルを取材していたりもします。

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ながさきさん:
個人的に結婚2.0はファンで全部読んでいます!
私は今デジタルマーケティングの代理店で、プロデューサーとして企画・営業・プランニングなどをおこなっています。もともとは化粧品メーカーで研究や商品開発を5年くらいしていたのですが、web業界に転職し代理店に、そして現在に至ります。ブランド戦略を作るブランディングの仕事がすごく好きなので、本業もしつつコンサルタントとしても幅を広げていけたらいいなと思っています。結婚はまだしていません。

小林:
すごい、全然違う世界の人達だ!皆さん多才!
私は大学を卒業してからずっとジュエリーデザイナーをしています。大手のジュエリー会社で5年くらい務めた後何度か転職し、フリーランスになりました。力を入れているのはリメイクです。この世の中たくさんのデザインがあらゆるものに関してあふれていますし、今の時代だからこそリメイクという切り口が面白いなと思っています。
お母さまやおばあさまから受け継いだ、本物のジュエリーをお持ちの方ってたくさんいらっしゃるんですよ。でもデザインが時代に合わない、かといって手放すには忍びないということで、そんな悩みを持った方のリメイクを今たくさん受けています。結婚歴は25年になります。

(どよめき)

BRILLIANCE+:
皆さん、結婚歴も様々ですね!あつたさんと小林さんの馴れ初めも気になります。教えていただいてもいいでしょうか。

あつたさん:
夫は同じ会社に勤めている先輩で、私の入社時のチューターだったんです。まだ新人研修中だった時に二人きりでエレベーターに乗る機会があって。「28階に着くまでにデートに誘うぞ!」と決心したら、向こうから「今度呑みに行こう!」って言ってくれたのをすごく覚えています。

小林:
私は大学時代の同級生で、趣味が合うからずっと一緒にいて。それが今まで続いている感じ。すごくシンプルなんです。

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「しあわせな結婚」ってきっと、お互いのやりたいことを応援し合える関係

BRILLIANCE+:
今日は異なるバックグランドをお持ちの皆さんに、ぜひそれぞれ結婚観をお聞きしたいと思っています。皆さんはそもそも結婚自体に憧れはありましたか?

ながさきさん:
憧れは20代の頃はあったかもしれません。30代の今でも結婚願望はあるんですけれど、キラキラした憧れはないですね。「一緒に助け合って生活をする」「困難を乗り越える」そんな居場所が欲しい、そういう感覚です。

あつたさん:
私も一切ありませんでした。でもいざ結婚してみると非常に楽しいので、結婚してみて良かったって今は思います。

やっぱり人生を一緒に歩むパートナーがいるってすごくいいことですよね。ひとりで頑張るよりもふたりで頑張った方が分業もリスク分散もできて効果的。チームワークを培えば自分の夢にも効率よく近づけるじゃないですか。
それに私、本当に夫のご飯が好き過ぎて、外食とかできなくなっちゃって。家に帰るのがすごく楽しみだし…朝起きて夫がいるだけですごくしあわせ。夫が生きているだけで、一緒に部屋で同じ空気を吸っているだけでしあわせというか。

小林:
なんかしあわせ光線がすごい。どうしよう、まぶしすぎて(笑)
私も憧れはなくて、付き合いが長いから世間体を考えて「ずっと一緒にいるなら結婚しちゃおうか」という感じでした。同棲もせずに結婚したので、結婚して初めて他人と一緒に生活して、結婚って色々と大変だなと思いましたね。当時は結婚前に同棲するという考えは一般的ではなかったですが、今思うとかなりのチャレンジャーですよね(笑)

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BRILLIANCE+:
皆さんあまり結婚という概念自体には憧れがないんですね。でも、実際に結婚生活を送るとなると「こんな夫婦でいたい」というイメージが具体的にできてくると思うんです。例えば、目指す「しあわせな結婚」像などはお持ちですか?

小林:
「しあわせな結婚」っていうのはお互いが尊敬できて、協力し合える関係が理想だと思っていて。特にうちはお互い物作りをしている共働きの夫婦なので。それでね、冷静に考えてみるとうちも夫がご飯作ってくれてるんです。それが当たり前になっていたからお話を伺ってはっと気づいて。思い出して改めて夫に感謝しました。やっぱりギブアンドテイクが大切なんですよね。

ながさきさん:
私もパートナーとお互いのやりたいことを尊重し応援しながら、片方が忙しい時は手助けし合って、家族という居場所を作っていくのが理想の結婚だし、理想のパートナーの在り方だと思います。やっぱりずっと働きたいと思うとワンオペは厳しいなって。だから旦那さんが家事をやってくださるのは、すごく素敵だと思います。

あつたさん:
そうですね。「しあわせな結婚」のイメージは私も同じで。お互いのすることを尊重し応援し合って、感謝をずっとし続けられることだと思います。私の友達の話を聞くと、結婚した後に家事が増えてやりたいことをする時間が少なくなってしまったという人が多くて。私の場合は全然少なくなっていない、むしろやりたいことをする時間がすごく増えたんです。なので応援し合える関係ってすごくいいなと実感しています。
でも結婚1年目でラブラブなのは当たり前で、それをいかに持続させるかが結婚の難しいところだと思います。

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みんなの「いい夫婦」な工夫

BRILLIANCE+:
確かに日々淡々と続く日常の中で「しあわせな結婚」のイメージを形にするためには、工夫が必要なのかも…。皆さん「ここは気をつけよう!」と思っていらっしゃること、実践されていることはありますか。

小林:
実はうちは最近寝室を分けたんですよ。私の両親も義理の両親もやっていたので「あ、そういうものなんだな。」と思ってやってみたらすごく良くて。やっぱり長くいると嫌だってことばかりが見えてくるし…それに部屋を分けることで一緒だったものが新たに独立するじゃないですか。例えばお布団の管理だってそれぞれやるわけで。「なんで私ばっかりやらなきゃいけないの?」っていう気持ちもなくなりました。それにむしろ仲良くなりましたね。

ただ、本当に贅沢な話で、旦那が出張とかでいなくなったりすると、別々の部屋なのにやっぱり寂しい。いればいたで「汚れてやだな」とかそんなことばっかりですけど。だからね、先程同じ空気を吸えてしあわせっておっしゃったんですけれど、すごく気持ち分かります。まだ寂しいって思えてよかった!(笑)

(一同爆笑)

ながさきさん:
そう言えばすごく仲がいいんですけれど、私の両親も寝室が別々です。大事ですね、ちょっとした物理的なことが。

私は「結婚したらこうしよう」って思っていたことが正解なのか、最近分からなくなってきちゃって。先程のお互いを尊重するという話と関連付けると、相手のやりたいことを応援するためには「何時までに帰ってきてね」といった束縛をしないことが大事だと思っていたんです。でも同僚の男性から話を聞くと、奥さんの束縛がめんどくさいとか大変と言う割には、居心地が良さそうなんです。要はそれで愛されている、関係性を大切にされているという実感を感じているんだろうなって。

あつたさん:
う〜ん、人によると思いますね。パートナーに自分のスタンスを話しながら、例えば「私束縛しちゃう方なんだけど、嫌だったら抑えようとするし、どうですか?」みたいな感じで聞くといいかもしれません。すり合わせが大事なんだと思います。

ながさきさん:
なるほど、すり合わせか。

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あつたさん:
うちは夫婦円満で居続けるために3つくらい気をつけていることがあるんです。ひとつ目が自分の人生を充実させること。ここがちゃんとしていればいい関係をどんどん作っていけるし、そうでなければたぶん相手に当たっちゃうと思うんですよね。なのでなるべくヘルシーに生きるように。ちゃんと寝て、ちゃんと食べて、ちゃんと楽しい仕事をすることを心掛けて。
二つ目はしあわせの沸点を低くすること。「スキ活サロン」で色んな方のお話を伺っていると、結婚7年目で「妻と目が合うだけでしあわせ」とおっしゃる方もいらっしゃって(笑)

ながさきさん・小林:
わぁ〜すごい!

あつたさん:
そういう「夫が生きているだけでしあわせ」みたいな基準がベースにあれば、イライラしたとしてもケンカになりづらいのかなって。

3つ目が、これは我が家のやり方なんですけれど、もう国が違うって思ってるんです。私はすごくおおざっぱなので“おおざっぱ国の民”夫はすごく神経質なので“神経質な王国の住人”って言い合ってて。
例えば私が食後に汚れたお皿を3時間放置していると、夫が「食事が終わって3時間経っているんですけれど、おおざっぱ国の民は、食べ終わっても皿洗いしないのが文化なんですか?」って言うんです。それで私は「お皿というものは次回料理をする時にきれいになっていればいいんですよね。おおざっぱ国では次回食事を作る前に片付けておりますので、これはこれでいいんです。」みたいに返して(笑)
人格と紐付けないで、バックグラウンドがそもそも違う、国が違うと思えばお互い全然イライラしないんです。

小林:
私も40代になって初めて大人になれたというか。同じことを伝えるのでもおもしろおかしく言って場を和ませたりして。若い頃は思ったことをそのまま全部口に出していましたけれど、それが最近やっとできるようになりました。
それにしても、確かに国が違うと考えればなるほどって思いますね(笑)

あつたさん:
おおざっぱからすると「死なない」っていうのがきれいの定義なんですよね。でも几帳面な夫からすると人を呼べるのがきれいの定義なんです。

ながさきさん:
そうか、定義が、言葉がそもそも違うんですよね。やっぱり「すり合わせ」が大切なんですね、きっと。

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BRILLIANCE+:
すり合わせのためには夫婦のコミュニケーションが欠かせないと思うのですが、そのための機会として「いい夫婦の日」を始めとする記念日が設けられていたりしますよね。そんなアニバーサリーに何か特別な過ごし方はされていますか?

小林:
我が家は正直結婚記念日とか、何もしたことがないです。ふたりともあんまり好きじゃないんでしょうね。
けれど人と違う小さな価値観はお互い共有していて。うちは私が旦那の髪の毛を切ってるんですよ。その時に500円もらうことにしているんですけれど、それを使わないで「まごころ貯金」と呼んで貯金箱に入れるんです。逆に彼に肩をもんでもらったら私が500円払って、それも「まごころ貯金」に。小銭なんですけれど、目に見えてだんだん増えていくのが楽しいです。ベッドにばらまいてジャラっと数えるのが好きなんですよね(笑)もう10年以上続けています。

ながさきさん:
素敵!「まごころ貯金」やってみたいです…!
私も記念日に工夫を見い出せないタイプの人間です。一緒に過ごしたいというのはあるんですけれど、外に食事に行くよりは、二人で家で料理を作ってまったり過ごすのが好きですね。とにかく一緒に過ごすっていうことが一番大事なので。記念日だから特別な何かをということはないですね。

あつたさん:
我が家も記念日にはこだわりがなくて、むしろ「毎日が記念日」みたいな感じです。今日パーティーしたいねと思ったらワインとスモークサーモン買って、ちょっと夫がおしゃれな感じにアレンジしてくれて。それをなんでもない日に食べる、みたいな感じがすごく好きです。

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これからの結婚はどう変わる?

BRILLIANCE+:
今、世の中が多様性に満ち溢れてきていると感じています。そんな中で結婚は今後どう変化していくと思いますか。今回来てくださった皆さんは世の中の当たり前に縛られず、ご自分の考えをしっかりとお持ちの方ばかりなので、ぜひお伺いしたいです!

ながさきさん:
そうですね、結婚の形というよりも生き方自体が多様化していくのかなという風に思っていて。今は丁度過渡期だと思うので、私のように結婚していない人も増えていますよね。けれどやっぱり「なんでしてないの」って聞かれるんですよ。今はまだしているのがデフォルトなんですよね。私はそこに若干の生きづらさを感じていて。私は結婚願望がありますけれど、正直その理由の大部分を世間体が占めているというのも自覚しています。

いつ結婚するのか、そもそもするのかしないのかの選択肢が自分で選べる、それが許容される時代になっていくのが理想だと思っています。

あつたさん:
本当におっしゃる通りで、今後結婚は何をパートナーに設定するのかという、生き方の問題になってくるんだと思うんです。私も取材で一夫多妻や婚前契約など様々な結婚の形に触れますが、好きな人だけじゃなく、アニメの主人公(※)、あるいは趣味や仕事がパートナーという人も増えてくるでしょうし。

でも今の資本主義の社会では育児とか介護とか、一人よりも二人で一緒に分担したほうがいい面もたくさんありますよね。その意味では恋愛相手ではなくて、親友と結婚する「友情結婚」というものも実際にありますけれど、すごくいい形なのかもしれませんね。どのような形式にせよ、誰かと一緒に支え合って生きていくということが、たぶんこれからもっと大事になっていくんだろうなと思います。

※あつたさんによると二次元のキャラクターとの結婚式を実際に挙げる方もいらっしゃるそうです

小林:
お話を伺っていて色々な形があるんだなと改めて感じます。相手が多様になってきているんですね。今までも同じことを感じていた方が同じ数だけいたかもしれないけれど、きっと言い出せない社会だった。それが認められるようになってきているんですね。本当に自由。いい世の中になってきたと思います。

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▼後半では結婚と強いつながりのあるブライダルリングに関して、皆さんの想いを伺います。ブライダルリングは本当に必要?興味深いお話が満載です。お楽しみに!

ながさきふみ
大学院で化粧心理学の研究に従事した後、化粧品メーカーで感性研究やメイクブランドの商品企画を担当。
その後Web業界に転職し、DeNA等でサービスのブランド戦略構築やマーケティングに従事。
現職はデジタルエージェンシーでプロデューサー業務に携わる。
趣味はアクセサリー製作。
あつたゆか
夫が好きすぎる会社員。「誰もが好きな人と仲良しでいられる社会をつくる」をビジョンに株式会社すきだよを設立し、パートナーを大切にしたい人同士のコミュニティ「スキ活サロン」や「のろけBAR」などの活動を行う。新R25で多様な結婚観を取材する「結婚2.0」連載中。
小林明美(こばやしあけみ)
株式会社キュー
商品企画部
デザイナー
2013年 社外デザイナーとして株式会社キューに中途入社。
大手ジュエリー会社インハウスデザイナーとしての経験を活かし、現在はMD業務を兼務しつつ、フルオーダーやイベント配布用ノベルティ、商品ケースや貸出サンプル用ケースなどの幅広いデザイン業務に携わる。
【現職にてデザインを手掛けたアイテム】
パールシリーズ
ステラーシリーズ
ファンシーシェイプダイヤモンドネックレス/リング

【皆さんが選んだ「今ならこれを着けたい」BRILLIANCE+のブライダルジュエリー】

<ながさきふみ さん>
婚約指輪

婚約指輪にお金を掛けるのであれば、旅行に行くか上質な結婚指輪を買いたいと思うので、基本的にはいらないと思っています。けれどあえて選ぶのであればこちらを。
ぎらぎら主張しすぎていない可愛らしいデザインと、価格とのバランスに惹かれました。

結婚指輪

せっかくのペアリングなので、男性とのペア感が楽しめるユニセックスなデザインがいいと思っています。
こちらはヘアーラインだから生まれる、主張しすぎないまろやかな光が上品で惹かれました。
それに他の人とは被らない個性、そして重ね着けしてファッションリングのように楽しめることもポイントです。

<あつたゆか さん>
婚約指輪
指につけるものが苦手なのと、役に立つものがいいので、婚約指輪を買うなら最新家電がほしい派です。

結婚指輪

指輪は苦手ですがネックレスは好きです。

(※イニシャル部分は変更できます)

<小林明美>
婚約指輪

定番デザインのように見えてひとひねりある、こんなかわいい爪留めデザインが今の気分です。

結婚指輪

ずっと使うことを考えて、究極のシンプルデザインをチョイスしました。

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BRILLIANCE+は毎年「いい夫婦の日」に、ご夫婦がじっくりと向き合える「いい時間」をお贈りしています。
2019年はレストランでの素敵なディナープランです。

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Instagramでは「#暮らしとジュエリー」をテーマにジュエリーのデイリーコーデやパートナーとの日常の写真を投稿しています。

ありがとうございます💍素敵な一日になりますように
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他の誰でもない、あなたらしさの詰まった、暮らしになじむジュエリーを選んでほしい。「すべての人に輝きを」をミッションに掲げるD2Cジュエリーブランド「BRILLIANCE+(ブリリアンスプラス)」が”しあわせな結婚””しあわせの価値観”を集め考えていく場所です。

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